T君来訪
北陸先端大(通称JAIST)のT君が来訪。
修論のための調査に近くまで来たとのこと。前に会ったのがいつなのか思い出せないくらい久々だった。
元気そうで何より。こちらも大いに刺激を受けた。次回は、ビール片手で・・・。
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北陸先端大(通称JAIST)のT君が来訪。
修論のための調査に近くまで来たとのこと。前に会ったのがいつなのか思い出せないくらい久々だった。
元気そうで何より。こちらも大いに刺激を受けた。次回は、ビール片手で・・・。
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最近、巷でクレジットカードのポイント移行が話題のようだ。
多くのクレジットカードでは、毎月のショッピングの利用金額に応じてポイントが付与され、そのポイントを景品やサービスなどと交換できる。ポイントの有効期限は、1・2年が主流で、SAISONカードのように無制限のものもある。ポイントの還元率は、カードの種別によりまちまちだが、利用金額の0.1~0.5%が多い。
さて、ポイント移行の話に戻ると、その貯まったポイントを提携する他社のポイントサービスのポイントへ移行が可能だというのだ。しかも、移行することによってポイントの価値が2倍にも3倍にもなるという。
そこで、調べてみると・・・。
三井住友VISAカードでは、貯まったポイントを1ポイント=3円でキャッシュバックすることが可能だ。しかし、同じポイントをビックカメラ「ビックポイント」や上新電機「Joshin EX POINT」、楽天「楽天スーパーポイント」へ移行すると1ポイント=5円の価値になる。ANA「ANAマイレージクラブ」のマイレージへ移行すると1ポイント=10マイルになり、10,000マイルで10,000円分の電子マネー〈Edy〉に交換できることを考えれば、ポイントの価値は、1ポイント=10円になる。
例えば、2,000ポイント貯めたとして計算してみると、
キャッシュバック:
2,000p×3円=6,000円
ビックカメラ「ビックポイント」・上新電機「Joshin EX POINT」・楽天「楽天スーパーポイント」へ移行:
2,000p×5円=10,000円
ANA「ANAマイレージクラブ」へ移行:
2,000p×10円=20,000円
うーん、同じポイントの使い方でもこんなに変わるとは・・・。
他のクレジットカード会社でもポイント移行が可能な様子。自分の利用しているクレジットカードも調べてみる価値は、ありそうだ。
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ダービーオーナーズクラブオンライン「クローズドβトライアル」に追加当選した。
当初の計画では、11月9日(火)から11月13日(土)までの間に当選の結果が通知されるはずだった。メールが来ないのでハズレたと思っていたら、急遽、追加で当選。正直、驚き。
一応、製品版も予約したが、お試しできるのは、うれしい。早速、遊んでみます。
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京都、寺町二条にあるフランス菓子店「パティスリー・ドゥ・リュクサンブール」へ。シュークリームが有名なお店。
シューアグリュームと二条寺町シュークリーム 大納言を購入し、自宅で実食。
シュー皮の堅さは、大容量のクリームを支えるのにちょうど良い。クリームは、しつこさが無く、自然な甘さ。フォークとナイフを使って食べたい逸品だ。シューアグリュームは、定番のシュークリーム。二条寺町シュークリーム大納言は、クリームの中に粒餡、シュー皮に塩漬けにした桜の葉が練りこまれている。
シュークリーム各種は、楽天市場店で通販も可能。興味のある方は是非ご賞味あれ。
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朝日新聞の土曜版:be on SaturdayがWebで読めます。
おすすめは、「フジマキに聞け」。元モルガン銀行東京支店長で伝説のカリスマディーラーと呼ばれた藤巻健史氏と元伊勢丹のカリスマバイヤーで福助社長の藤巻幸夫氏のコラムです。過去のコラムは、「藤巻兄弟の大人塾。」として単行本化されています。
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11月8日、松井証券が「10万円以下手数料無料」の恒久化を発表した。
FujiSankei Business i.の記事にもあるように、同サービスで人気の高かった銘柄は、コーヒーチェーン大手のスターバックス コーヒー ジャパン。
人気の背景には、スターバックスの株主優待制度が関係している。スターバックス株を1株保有していると年間に2枚のドリンク券が優待される。この株主優待を現在の株価で計算すると年利にして約3%。お小遣い感覚で投資できて、株主優待の楽しみも得られることが人気を支えているようだ。
手数料無料サービスを期間限定で実施している他のネット証券も松井証券を追随するのか注目したい。
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